Tree of Savior Japan 公式
/2020年 03月 11日
魔神ギルティネからの世界救出を懸けた決戦:Episode(エピソード)12
開発チームは女神ライマの啓示に従い、世界を救う啓示の旅……その最終章、エピソード12:最後の啓示のアップデートを準備しています。
エピソード12:最後の啓示には、魔神ギルティネとの決戦、今後続いていくストーリーに関わる事件やその主人公となる新しいキャラクターが登場します。
開発チームは現在すべての力を投入してこのアップデートを準備中であり、開発中の内容の一部を啓示者の皆様にご紹介します。
※該当内容は韓国で開発した際に考慮された内容で、実際のアップデート内容とは異なる可能性があります。【2020/3/4 21:15更新】
ギルティネの軍勢が占拠した王国の首都、4年前に起きた大災害の根源の地に向かって
エピソード12:最後の啓示は終焉の道をはじめ、新規地域と魔王バイガなどの新しいキャラクターが登場します。
また、追加される地域には新規モンスターと新規装備を準備し、キャラクターの最大レベルが420レベルから450レベルに拡張されます。
再び、運命の地図に従って…
4年前、魔神ギルティネにより滅亡した王国の首都へ向かう最初の連結地域で、救済者の皆様はネリンガと一緒に、そして女神アウステヤと一緒に、新しく登場する強力な存在と対面するでしょう。
徐々に迫る滅亡の影に一番最初に侵食されたソユンガス街道で救済者の皆様の旅が始まります。
終末の指揮者、魔王バイガの登場
すべての魔族が魔神ギルティネの計画に共感したわけではありません。
終末が舞い降りたビエニベ休憩所に到着した救済者の皆様の前に、魔王バイガが登場して皆様を試します。
時間がありません…!魔王バイガを説得できなければ、時間内に魔神ギルティネの計画を阻止することはできないでしょう。
最も高貴な存在との出会い
王国首都であり信仰の中心であるリンクスマスの廃墟は最も古いアウシュリネ女神像と共に、かつて女神に対する王国民の高貴な信仰心を象徴する場所でした。
今は廃墟となってしまったこの場所で、救済者の皆様は運命が定めた聖なる存在と遭遇するでしょう。
黒い翼の影の中へ
神樹の日から始まり、世界をあの方に供物として捧げるという魔神ギルティネの計画は少しも遅れることなく、最後は終焉の道で締めくくられようとしています。
救済者の皆様を導いていた女神ライマの存在も、今は魔神ギルティネの手中で弱まっています。終末の時間が近づいてきました。
神樹の日を巻き起こした元凶、魔神ギルティネ
魔神ギルティネ
魔神ギルティネは、4年前に世界を揺るがす災いであった神樹の日を巻き起こした元凶です。
救済者の皆様は、ついに魔神ギルティネと対面します。女神ライマが還元する前に、急いでギルティネを止めなければなりません。
ギルティネは最後の最後まで救済者の皆様に真の恐怖を味わわせるため、準備中です。
ベールに包まれていた存在、魔王バイガ
魔王ヴァイガ
ギルティネの下に属する3人の魔王のうち、未だ正体を明かしていなかった魔王バイガが、ついに救済者の皆様の前にその姿を現わしました。
彼は破滅と死滅こそ、世界の秩序が到達すべき究極の価値だと考えています。
いくら賢い魔族や人間だとしても、バイガにとっては使い勝手の良いおもちゃに過ぎません。
エピソード12とメインシナリオの変化
エピソード12:最後の啓示は、救済者の皆様にとって親しみのある魔神ギルティネと女神ライマ以外にも、今後のメインシナリオで重要な役割を担うキャラクターが複数登場する予定です。
彼の者達はエピソード12のアップデート後に追加される魔神ギルティネレイドで出会える予定です。